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【約25%OFF】Pluginboutiqueにて、驚きの価格で伝説の最高峰シンセサイザーGX-1とCS-80の魅力を融合し再現したCherry Audio『GX-80 Synthesizer』が12月31日までセール中!

Cherry Audio - GX-80 Synthesizerレビュー


CherryAudio_gx80_img00.jpg

Cherry Audio『GX-80 Synthesizer』
参考価格12,793円が特価9,555円(投稿時価格・為替により変動します)

Cherry Audio『GX-80 Synthesizer』→ 購入はPluginboutiqueがお得です。

Pluginboutiqueより製品をご提供を頂きましたのでレビューして行きたいと思います。
この場をお借りしてPluginboutique様並びに関係者様に感謝致します。

はじめに


音楽制作において、シンセサイザーは不可欠なツールです。
特に、伝説的なYamaha CS-80の音色は、今でも多くの音楽家に愛されています。
この記事では、Cherry AudioによるCS-80のエミュレーション、GX-80について紹介します。
GX-80は、CS-80の特徴を忠実に再現したデジタルシンセサイザーで、ユーザーフレンドリーなインターフェースと豊富な機能を備えています。
この記事を読むことで、GX-80の基本操作から応用テクニック、歴史的背景に至るまで、理解することが出来ればと思います。
初心者から上級者まで、GX-80を使いこなすための実践的なガイドとして役立て手頂ければ嬉しいです。

GX-80の基本と歴史


音楽制作の世界において、シンセサイザーはその進化とともに、多様な音色と表現力を提供してきました。
中でも、1976年に登場したYamaha CS-80は、多くのミュージシャンに愛される、伝説的なポリフォニックアナログシンセサイザーです。
その魅力は、8ボイスのポリフォニー、ベロシティとアフタータッチ、そして圧倒的なサウンドにありました。
特に、映画「ブレードランナー」でヴァンゲリスが使用し、その独特のサウンドスケープを生み出したことで有名です​​。

このCS-80を現代に蘇らせたのが、Cherry AudioのGX-80です。
プログラムは、受賞歴のあるシンセサイザーデザイナー、マーク・バートンによって制作されました。
GX-80は、CS-80の音響特性やコントロール特性を驚くほどの精度でエミュレートしています。
マーク・バートンは、元々のCS-80の設計図やデータに基づいた徹底的な研究を行い、CS-80の前身であるGX-1、別名「ドリームマシン」の要素も取り入れました。

GX-80の制作にあたっては、他の日本のメーカー同様、ヤマハが家庭用オルガンの生産からシンセサイザー市場に進出した経緯が反映されています。
KorgやRolandと共に、ヤマハは家庭用オルガンに載せるための小型モノフォニックシンセサイザーを製造していました。
GX-1の創造にあたっては、SY-1モノアナログシンセを基礎とし、大規模なマルチマニュアルオルガンとペダルボードのユーザーインターフェースとポリフォニック機能を組み合わせました。
CS-80とは異なり、GX-1自体は厳密にはプリセットのみの楽器でした​​。

このように、GX-80は、Yamaha CS-80とGX-1の特性を融合し、現代的な操作性と機能を備えたデジタルシンセサイザーとして生まれ変わりました。
GX-80は、過去と現在をつなぐ架け橋として、音楽制作者に新たな創造の可能性を提供しています。

GX-80のインターフェースと操作


GX-80のインターフェースは、直感的でユーザーフレンドリーな設計が特徴です。
特に、その中心となるのがトップツールバーとプリセットブラウザです。

CherryAudio_gx80_img01.jpg

トップツールバーは、GX-80インターフェースの最上部に位置する紫色のストリップです。
ここでは、サウンドプリセットの読み込み、保存、作成が行えます。
また、元に戻す/やり直し、UIズーム、フォーカスコントロール、その他の設定など、多くのユーティリティ機能が含まれています​​。

プリセットの保存に関しては、いくつかの階層が存在します。
最上位の階層は「コレクション」で、プリセットの「セット」全体を含みます。
GX-80には、メインのプリセットコレクションとユーザープリセットコレクションが含まれており、新しいコレクションの作成も可能です。
また、各コレクション内には、さまざまなサウンドカテゴリーがあり、カテゴリー内でパッチ(個別のサウンド)を保存します。
パッチには、「ベース」、「リード」、「レプリカント」などのキーワードを付け加えることができ、検索しやすくなっています​​。

プリセットのブラウジングも簡単です。
プリセット名をクリックすることで、プリセットコレクションを選択し、左側のカテゴリーをクリックすることで表示されるパッチを絞り込むことができます。
すべてのプリセット、お気に入り、最近使用したプリセットなど、さまざまなフィルタリングオプションが用意されており、音色の選択が直感的に行えます​​。

このインターフェースと操作方法により、GX-80ユーザーは、音色の選択からカスタマイズまで、スムーズかつ直感的に行うことができます。
これにより、音楽制作のプロセスがより効率的でクリエイティブなものになります。
GX-80のインターフェースは、その豊かな機能性と使いやすさによって、幅広いユーザーに支持されると思います。

GX-80の主要セクション


GX-80のフロントパネルは、その多機能性を反映して、いくつかの重要なセクションに分けられています。
これらのセクションは、GX-80の強力な音作りの核となっており、ユーザーに多彩な音色制作の可能性を提供します。

まず、エフェクトセクションから見ていきましょう。

CherryAudio_gx80_img03.jpg

GX-80には、コーラス/ロータリー、フランジ/フェイズ、ディレイ、リバーブといった4つの個別のオンボードエフェクトセクションが搭載されています。
これらのエフェクトは、任意の組み合わせで同時に使用することができます。
また、GX-80がデュアルまたはスプリットモードに設定されている場合、それぞれのレイヤーには独立したエフェクトセットが適用されます​​。

次に、ランクボイスパラメータセクションです。

CherryAudio_gx80_img04.jpg

ここには、シンセサイザーの音作りに関わる主要なコントロールが集約されています。
GX-80のアーキテクチャは、オリジナルのCS-80とは異なり、2つのポリフォニック「ランク」が含まれており、それぞれが完全なシンセサイザーボイスを形成しています。
これらのランクは、それぞれ独立したオシレーター、ハイパスおよびローパスフィルター、ノイズジェネレーター、正弦波オシレーター、フィルターとVCA用のエンベロープジェネレーター、そしてVCAを含んでいます。
ランクボイスパラメータセクションには、各ランクのための同一セットのコントロールが含まれており、GX-80の音は、これら2つのランクの組み合わせによって構成されます​​。

また、CS-80およびGX-1の音声アーキテクチャは非常に似ていますが、GX-1には特有の追加ボイシングコントロールがあり、GX-80ではこれらのコントロールがオレンジ色で視覚的に識別しやすくされています​​。

このように、GX-80の主要セクションは、ユーザーが直感的に操作できるように設計されており、多様な音色の作成とカスタマイズを可能にします。
これらのセクションにより、ユーザーはGX-80の深みあるサウンドをフルに活用し、創造的な音楽作りを楽しむことができます。

GX-80のオシレーター、フィルター、VCA


GX-80のサウンドエンジンの核となるのは、オシレーター、フィルター、そしてVCA(Voltage-Controlled Amplifier、電圧制御アンプ)です。
これらの要素は、シンセサイザーの音色を形成し、その特徴を決定します。


CherryAudio_gx80_img08.jpg

オシレーターについては、GX-80の各ボイスランクには単一のオシレーターが含まれており、それぞれ独立したハイパスフィルター、ローパスフィルター、ノイズジェネレーターを備えています。
これにより、GX-80の各ランクは、それ自体が完全なシンセサイザーボイスを形成します​​。

CherryAudio_gx80_img07.jpg

フィルターセクションでは、GX-80はCS-80とGX-1の異なるフィルターデザインを採用しています。
CS-80は歪みのない12 dB/octフィルタートポロジーを使用し、GX-1は独特の9 dB/octのデザインを特徴としています。
これにより、ブラシーなサウンドやストリングのような音色、さらには極端な設定で細かくフォーカスされた音質を作り出すことが可能です。
フィルタータイプは各ボイスランクで個別に選択でき、HPFとLPFの周波数設定により、それぞれ低周波数と高周波数のコンテンツを調整します​​。

CherryAudio_gx80_img09.jpg

最後に、VCAセクションは、音のダイナミクスを制御します。
入力と出力のボリューム、アンプリチュードエンベロープ(ADSR形式)を設定することで、音の強弱や持続時間を調整することができます。
特に、VCAセクションに含まれる正弦波オシレーターのレベル設定は、音色の豊かさを大きく左右します​​。

オシレーター、フィルター、VCAのこれらのセクションを通じて、GX-80のユーザーは、音色の質感やダイナミクスを細かく調整し、多様な音楽表現を実現することができます。
これらの機能の理解と適切な利用により、GX-80を使った音楽制作はより豊かで表現力に富んだものになります。

GX-80のタッチレスポンスとパフォーマンスコントロール


GX-80では、タッチレスポンスとパフォーマンスコントロールが、演奏の表現力を大きく左右します。
これらのコントロールは、プレイヤーの演奏ニュアンスを細かく捉え、音色にダイナミズムをもたらします。

CherryAudio_gx80_img10.jpg

タッチレスポンスセクションは、キーボードのベロシティ(鍵盤を叩く強さ)とアフタータッチ(鍵盤を押し続ける圧力)によって、ローパスおよびハイパスカットオフ周波数、ならびにアンプリチュードをポリフォニックに制御します。
右側の各ランクには、キーボードダイナミクスを制御する5つの関連コントロールがあり、Level(レベル)、Initial Level(初期レベル)、After Level(アフターレベル)、Brilliance(ブリリアンス)、After Brilliance(アフターブリリアンス)が含まれます。
これらのコントロールは、フィルターのカットオフとVCAレベルに影響を与え、演奏の強弱をよりダイナミックにします​​。

パフォーマンスコントロールに関しては、GX-80(およびオリジナルのCS-80)は、そのリアルタイムでの操作感において特に評価されています。
多くのコントロールは「パドル」タイプのスライダーであり、これらはヤマハのオルガンラインから取り入れられたものです。
パドルコントロールは、通常のスライダーコントロールとは逆に動作し、完全上位置がオフで、プレイヤーに向かって引くほど量が増加します。
これらのコントロールは、特にライブパフォーマンスでの表現力を大きく引き出します。
また、ハードウェアのスライダーやノブにこれらのコントロールを割り当てることで、さらに直感的な操作が可能になります​​。

GX-80のタッチレスポンスとパフォーマンスコントロールは、プレイヤーの演奏スタイルや表現意図を直接的に音色に反映させることができるため、音楽制作において非常に重要な機能です。
これらのコントロールを適切に使用することで、GX-80を用いた音楽制作は、より感情豊かでダイナミックなものになります。

GX-80のチューニングとモジュレーション


GX-80では、チューニングとモジュレーション機能がサウンドの多様性と表現力を高めるために重要な役割を果たします。
これらの機能により、ユーザーはさまざまな音色の微調整や変化を生み出すことができます。

CherryAudio_gx80_img12.jpg

チューニングコントロールは、マスターピッチとデチューンの設定を提供します。
マスターピッチは、楽器全体のピッチを半音単位で上下に調整することができます。
一方で、デチューンコントロール(Detune Ch I / Ch II /Ch III / Ch IV)は、オシレーターのチューニングを細かく調整し、特にデュアルレイヤーモードでランクを重ねる際に個々のデチューンを行うのに役立ちます。これにより、より豊かで多層的なサウンドを作り出すことが可能になります​​。

モジュレーションに関しては、リングモジュレータとサブオシレータが中心となります。
リングモジュレータは、2つのオーディオソースを組み合わせた際に、それらの合計と差の周波数のみを出力し、共通の周波数を除去します。この結果、非調和的な周波数コンテンツを含むサウンドが生まれ、鐘や金属音などの特殊効果や、控えめに適用すると音楽的な効果を生み出します​​。

サブオシレータは、モジュレーション用途のためのサブオーディオレンジ信号を生成し、アクティブなランク(I/IIまたはIII/IV)に均等に影響を与えます。
波形選択(Function)、モジュレーションホイール、同期(Sync)スイッチ、速度(Speed)スライダーなどの設定を通じて、ピッチ、フィルターカットオフ周波数、アンプリチュードのモジュレーション深度を調整します。
これにより、クリエイティブでユニークなサウンドを作り出すことができます​​。

GX-80のチューニングとモジュレーション機能により、ユーザーは音色を微妙に調整し、パフォーマンスに合わせた独自のサウンドを作り出すことができます。これらの機能を使いこなすことで、GX-80を用いた音楽制作はさらに多彩で表現豊かなものになります。

GX-80の追加機能とユーザーインターフェース


GX-80には、ユーザーのニーズに応えるための追加機能と、使いやすいユーザーインターフェースが備わっています。これらの機能は、より直感的で効果的な音楽制作を可能にします。

CherryAudio_gx80_img13.jpg

フットレンジコントロールは、各オシレーターの粗いピッチ範囲を設定します。
これは伝統的なオルガンの「フッテージ」設定に基づいており、16フィート、8フィート、5 1/3フィートなど、GX-1に由来するいくつかの独特な範囲設定を含んでいます。
これらの設定は、オクターブやフィフスなど、特定の音楽的間隔に対応しており、音色の多様性を広げるために使用されます​​。

トーンセレクタは、GX-80におけるプリセット選択の中心的な機能です。
オリジナルのCS-80は、現代のコンピューターメモリを使用したパッチ保存機能を持たないため、編集不可能な22のファクトリープリセットが含まれていました。
GX-80では、これらのファクトリープリセットに加えて、22のカスタムランクプリセットを保存できるユーザーモードも提供されています。
トーンセレクタボタンをクリックすると、適切なランクのファクトリーパッチが呼び出され、ランクボイスパラメータコントロールが即座に適切な位置に変更されます​​。

ユーザーバンクボタンでは、ボイス・パラメーターをそのランクにのみ保存したり呼び出したりすることができます。
これは、複数のランクから複合音を素早く作成して実験するのに便利です。
ユーザーバンクには、お気に入りの11プリセット(合計22プリセット)を保存できます​​。

GX-80のこれらの追加機能とユーザーインターフェースは、ユーザーが容易に音色を管理し、カスタマイズできるように設計されています。これにより、音楽制作のプロセスがより効率的で創造的なものになり、GX-80を最大限に活用することができます。

GX-80のグローバルコントロール


GX-80のグローバルコントロールは、全体的な楽器のパラメーターを管理し、ユーザーがより広範な設定変更を行うことを可能にします。
これらのコントロールは、音声の割り当てやレイヤーの設定に特に影響を与えます。

CherryAudio_gx80_img14.jpg

ボイスアサインのセクションでは、入力されたノートがシンセサイザーボイスにどのように割り当てられるかを決定します。
利用可能なモードは「Uni (Unison)」、「Mono」、「Poly」で、それぞれ異なる演奏スタイルやサウンドの厚みに対応します。
Uniモードでは、複数のボイスが重ねられ、厚みのあるサウンドが作成されます。
Monoモードでは、一度に一つのノートが鳴り、Polyモードでは複数のノートが同時に鳴ります。
これらの設定は、楽器のポリフォニーに直接関わります​​。

ポリフォニー設定は、「2/4/8/16」という選択肢で、同時に鳴らすことができるノートの最大数を設定します。
GX-80では、これらの設定により、多彩な音楽表現が可能になります。
例えば、最大ポリフォニー数を限定することで、特定の演奏スタイルや音楽ジャンルに適した設定が可能になります​​。

さらに、ピッチリボンは、リニアとセミの2つのレスポンスモードを提供します。
リニアモードでは、オリジナルのリボンと同様の動作を行い、セミモードではより制御しやすくなります。
これにより、ピッチの微妙な変化や効果的なピッチベンドが可能になります​​。

これらのグローバルコントロールにより、GX-80ユーザーは楽器全体の設定を細かく調整し、独自のサウンドや演奏スタイルに合わせた最適な設定を見つけることができます。
これにより、GX-80を使った音楽制作は、より柔軟で表現豊かなものになります。

まとめ


この記事を通じて、Cherry AudioのGX-80の深い理解を得ることができればと思います。
GX-80は、伝説的なYamaha CS-80の特徴を現代的なデジタルインターフェースで再現した、表現力豊かなシンセサイザーです。
その直感的なユーザーインターフェース、豊富なエフェクト、柔軟なオシレーター、フィルター、VCAの設定、詳細なタッチレスポンスとパフォーマンスコントロール、さらには広範囲のチューニングとモジュレーション機能により、ユーザーは自由に音色を操ることが出来ると思います。
また、追加機能やユーザーインターフェースによって、音色の管理やカスタマイズが容易になり、幅広い音楽ジャンルに対応します。
GX-80は、音楽制作の可能性を広げ、クリエイティブな表現をサポートする強力なツールです。これらの知識を活用して、音楽制作の新たな地平を開くことができるでしょう。


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